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ここ最近、不妊治療専門の病院が増えてきました。
雑誌やテレビなどでも不妊治療の体験談などの特集が
組まれるようになり、病院で不妊治療する方が増えています。
不妊治療を体験した方は分かりますが、
不妊治療に、病院に行くとたいていの場合、
検査漬け〜薬剤投与の日々が続き、
体にかなりの負担がかかってしまいます。
事実、これらの薬剤が原因で体を壊して、よけい妊娠しにくく
なってしまった方が多数いらっしゃいます。
それでも妊娠しなければ、人工授精、顕微授精、体外受精と
不妊治療はステップアップしていきます。
そうなってくると、現状では保険がきかず、不妊治療にかかる費用も
莫大なものになるので、家計は容赦なく圧迫されてきます。
だからこそ、不妊治療で薬漬けになる前に、体にも心にも家計にも
負担をかけずに自然妊娠で健康な赤ちゃんを授かる方法があることを知り、
そしてその方法を試して欲しいと思っています。
赤ちゃんができにくい夫婦が元気な赤ちゃんを妊娠するためには
正しい方法と法則が存在します。けっして薬に頼る必要はありません。
不妊症周期療法の第一人者である譚 定長(たん・さだなが)先生が
過去20年間で成功者13,000人以上の実績を出した
「健康な赤ちゃんを自然妊娠で授かる方法」です。
ここで、譚 定長(たん・さだなが)先生のプロフィールを
簡単に紹介しておきます。
・1949年横浜市に生まれる。星薬科大学薬学部卒業。
・1978年、桜木町駅近くに漢方薬局「中国漢方薬寿堂」を創業後、
夫人が卵管一本を切除した状態にもかかわらず、老中医(中国漢方の名医)の
指導の下、自然妊娠で元気な子供を授かった経験をもつ。
その経験をきっかけに「中西医結合」の偉大なる成果「不妊症周期治療法」と
運命的に出会い、これを不妊に悩む多くの方に役立てるため、日本初めて展開。
以来、不妊をはじめとする健康に関する悩みの漢方相談に精力的に取り組み、
その豊富な知識と経験、親切な人柄から多くの方々に「譚先生(タン先生)」
として親しまれています。
本当は不妊なんかじゃないのに、「自分は不妊だ」と思っている
あるいは情報や病院から不妊症だと思わされている人が、とても多いんです。
「でも、実際に赤ちゃんがなかなかできないんですが・・・」
と思われるかもしれませんが、それでも譚先生は、
あなたのことを「不妊」だとは思わないのです。
なぜかって?
それは次にご紹介する、岡山県在住のT・Kさんのエピソードを
知ればわかると思います。とても参考になる不妊治療の体験談です。
T・Kさんは昨年1月、卵巣のう腫癒着剥離の手術を受けました。
この度、3,336gの元気な赤ちゃんを産むことができました。
譚先生には、昨年1月の卵巣嚢種癒着剥離手術後より本当によきアドバイス
を頂き、はげましてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
手術後に潜在性の高プロを発見され、医師の対応への疑問、
薬(処方されたけど1度も飲まなかったカバサール)への不安、
検査結果で一喜一憂している中、譚先生のアドバイスでどれだけ元気が出たことか…
そのおかげでよい不妊治療ができました。
自然に赤ちゃんを授かることができ、本当に、本当にありがとうございます。
こればかりは、体験した者でなければ分からないと思います。
妊娠がわかって、1度出血があった時も、先生の言われたとおりに
自宅で安静にして助かりました。感謝です!!
そもそも、赤ちゃんは、病院で作ってもらうものではありません。
ご夫婦が生み出すものなのです。
ぜひ、そのことを忘れないでいただきたいと思います。
譚先生の方法を試して、あなたも早く不妊の悩みから
解放されることを願っています。
薬なんか使わず体にも心にも家計にも負担をかけずに
自然妊娠で健康な赤ちゃんを授かる方法を知りたい方は、
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